「途中で止めたい」と思ったら?
合図とその後の流れ
はじめての施術では、「途中で嫌だと思っても言い出せなかったらどうしよう」と不安になる方もいます。
この記事では、施術中に止めたくなったときのことを、先にお伝えしておきます。
止める合図は、施術の前に一緒に決めます
施術を始める前に、触れてほしくない場所と、止めてほしいときの合図を必ず確認します。合図は、声で伝える、手を挙げるなど、伝えやすい方法で大丈夫です。
合図があったら、すぐに手を止めます
理由を説明していただく必要はありません。合図があれば、その場で手を止めます。手を離したらタオルを掛け直し、「大丈夫ですか」とだけ声をかけて、お客様が落ち着くのを待ちます。理由を聞いたり、続けるよう促したりすることはありません。
理由を説明していただく必要はありません。合図があれば、その場で手を止めます。手を離したらタオルを掛け直し、「大丈夫ですか」とだけ声をかけて、お客様が落ち着くのを待ちます。理由を聞いたり、続けるよう促したりすることはありません。
止めたあとは、どうなるの?
YOUR CHOICE
どれを選んでも大丈夫です
お客様の気持ちに合わせて進めます
- 少し休んでから続ける
- 触れる場所を変える
- 別の内容に切り替える
- 今日はここまでにする
途中で終えた場合の料金は、それまでの時間や内容に合わせてご相談させてください。
カウンセリングの段階でやめても大丈夫です
お会いしてから「やっぱり今日はやめておこう」と感じたら、カウンセリングの段階でお断りいただいても構いません。その場合、キャンセル料はかかりません。
言い出しやすい空気を、いちばん大切にしています
施術中も、こまめにお声がけしながら進めます。「ちょっと違うかも」と感じた小さなことでも、気軽に伝えてください。
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